nenetのiPadアプリ『ネオニム』がAppBankさんで紹介されました♪ #nenet #ipad

や~何だかうれしいですねぇ。

自分のうちの子供が賞状でももらって来たりすると
こんな感じなのでしょうか?
(そのまえに、さとーは独身なので嫁っこ候補プリーズ!)

nenetで出している『ネオニム(neonim)』がAppbankさんで
堂々紹介されています!!

AppBankさんで紹介されているとおり、4人くらいでワイワイiPadを囲んで
ゆるっと遊んでいただくと、なんとな~く楽しめちゃう
不思議なプレイ感覚がお勧めのゲームです。
(目の前にいる人と話しながら何となく勧められるゲームって
オトナな感じでイイんじゃないでしょうか?)

nenetでは企業さんからのオーダーで受託開発を行っており、
定期的に自社ブランドのアプリ開発も行っております。

ここまでは、ゲームに傾倒しておりましたが
もう少し違うものも出していくつもりでいます。

ひとまず、ちょっとうれしいお話を。
という感じでしたが、iPad2を買ったとか
iPadで和みながら遊べるアプリを探していたらぜひ『ネオニム』を!

 

  ネオニムよろしく!(Appleに飛びます)

 

ネタ元
AppBankさん
http://www.appbank.net/2011/05/23/ipad/251800.php

infobarではなくSweety 003PがAndroidで秀逸な動きをしていると思う。 #nenet #androidjp

そろそろ家に帰ろうかと思ったのだけど、このムービーを見てしまったからには
記事を書かねば!

ということで、iPhoneのインターフェイスを
中々越えられない感が有る(と個人的に思う)Androidにエポックメーキング。

片手でAndroidを操作するインターフェイスをパナソニックのSweety 003Pが
提供しているのだが中々秀逸。

とにかく、ムービーを見るべし。

 

 

どうよ!
(…って、オレは何もしてないわけだが偉ぶってみる。)

フィットキーは片手でバシバシ操作するのに本当に向いているのか?
は、実機を触って検証するしかよさを実感する手はないけど、
色やみためをカスタマイズできるのは、日々使うものだからいいかもしれないですね。

ハード的には女の子向けならもうちょっとカワイイ端末でもいいのかな?と
個人的には思う(ベゼルが太い)けど
動きはおもしろいかも。

ただ、タッチスピードセレクターの円軌道の動きが
結構無尽蔵にスピーディーで返ってイライラするかも。
あの、加速と減速をもう少し緩やかにしていればよかったのでは?とも。

 

まぁ、なんにせよ、ものづくりニッポンなんて
微妙に陳腐化してきた言葉を再度輝かせるような面白いものを
バンバン作って欲しいところっすね~。

Androidは多様化できるって意味じゃちょっと面白くなって来たかもね。

 

< SBMの底力思い知ったか!

 

ネタ元
Gigazineさん
http://gigazine.net/news/20110523_sweety_softbank_003p/

Youtubeさん
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=z42Ou2KlTaw

パナソニックさん
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn110523-2/jn110523-2.html

ソフトバンクモバイルさん
http://mb.softbank.jp/mb/smartphone/product/003p/

涙の16連射!ハドソン高橋名人今月末で「無印高橋名人」に。 #nenet

ハドソン、買収されてたんですね~。

で、30代の人間からすると、ヒーロー的、スター的な輝きを放っていた
そして今、帽子を取って輝いてしまっている高橋名人が
2011年5月31日をもってハドソンを退社することになったようです

え~

(バグることが肯定的だったあの時代が懐かしい。)

買わなきゃハドソン☆

なんてフレーズといっしょに高橋原人が頭の中に
ビジュアルが出たりするわけですが、
桃鉄とかも含めてハドソンさんここ数年
よくない話題が多かったですからね。

 

まぁ、ハドソンさんを去ってからの無印高橋名人に何となく期待!

あと、黄色いTシャツから何色のTシャツに着替えるのかも
ちょっと見ものじゃないかななんて思うんだぜ?
(夏場、太め、黄色…テレビも寛容な時代だったんだな。)

 

 

あぁ涙の16連射!

 

ネタ元
ハドソン 16連射のつぶやきさん
http://blog.hudson.co.jp/16shot/archives/2011/05/post_1848.html

アメリカ人読書に目覚めるの巻き #nenet #amazonjp

アメリカ人が読書に目覚めたようだ。

しかし、本という古典的デバイスに彼らは難色を示していたようで
AmazonのKindleがいたく気に入られたもよう

2011年5月19日、通販サイト「Amazon.com」で電子書籍の販売部数が
取り扱い開始から4年かからずに紙版書籍の販売部数を超えたそうで

販売部数の内訳は、紙版がハードカバー版とペーパーバック版の合計で、
電子版が無料版を含まない数。

要は下駄を履かせずに電子書籍が圧勝をできる状態になったということ。

ぶっちぎり、実に4年でリアルの本をKindleが抜き去ったわけだ。

Kindleといっても例のE inkのハードだけではなく
iPadなどでのKindkleサービスも含むものとはおもうんだけど
ココに来て発売した広告付きKindleデバイスの「Kindle with Special Offers」も
追い風の要因ということ。

うーん。

日本の書籍も扱って欲しいなぁ。
日本語対応のKindle4とか発売されれば飛びつくんだけどなぁ。

 

<日本語電子書籍マダー?

ネタ元
japan.internet.comさん
http://japan.internet.com/busnews/20110523/2.html

iPadを米国企業がもてあまし気味? #nenet #ipadjp

はぁ~ぃ!iPadつかってますか~?

< みんなぁ~使ってる~?

iPad2も出たことだし、初代が発売してからほぼ1年。
みなさんのiPadそれぞれの利用頻度には大きなばらつきがあるものと思います。

ちなみ、さとーはバリバリ仕事で使ってます。
(家でも持ち帰れればダラダラと。)

で、アメリカさんでの話

iPad、企業が導入したはいいんだけど、そう、何となく良さそうだし

実際使ってていいんだけど、どう使っていいか正直わからんのよ

というような調査結果が出てるみたいです。(ネタ元Cnetさん)

 

まぁ、クルマが馬車に変わり登場した当時の様な
イメージの転換と便利さの応酬が一気に来てるわけですから
目の前にあるデバイスが、自分にとってどう良いのか
像が掴めない状態にあるんでしょうね。

 

そんなときどうするか?

nenetにお任せください!!と、珍しく宣伝したりしてみまてますが
さすがにアメリカさんに飛ぶのは無いでしょうねって話なので
もうしばらく迷うって貰うしかないんじゃないかな?

さとー的には色々企業さんからの要望を受けて企画書書いたり
諸々情報を見聞きしているので、現状での解決については
提案できるものとおもってます。(まぁ、仕事だしねww)

お茶を運ぶときのトレー代わり???

「iトレー」とか言って某所でビールを運んでた覚えもありますが
昼には昼のiPadな使い方があると思います。
アメリカさんが気づくまで、きっちり商売をしようと考え中。

 

 

ビール運ぶならこちら!

 

ネタ元
Cnetさん
http://japan.cnet.com/news/service/35002850/

nenet
http://nenet.iphone-ipad-app.com/development

Androidがヤバイ、セキュリティーホール発見!って絵が日常化してる希ガス。 #nenet #androidjp

99.7%の端末に影響するセキュリティホールが発見された!

という感じの話題が、きょうは花盛りでしたね。

パッチを待って穴を塞いだりすることになるんでしょうが
おそらくイタチゴッコで、しばらくするとまた別のマルウエアや
セキュリティホールの発見など、多くの問題に晒されるのでしょうね。

Windowsならあまりクレジットカードの登録などはしていないとおもうので
まぁ、気楽な感じだし、ウイルス対策やマルウエア対策も
かなり発達してきたから、問題がないところかと。

ただ、電話機ともなると話は別で、コンテンツサイトから
有料アプリを知らない間にダウンロードされてたり
クレジットカードの番号が抜かれたり、スマホが便利に使えているだけに
アタックを受けたとき大変なことになりそうですね。

 

いまのところ、AndroidOSが2.3.4以降なら安心ということですが
OSのバージョンはそれほど気楽に上げられないから
とくべつなマイナーバージョンアップがやってくるのかもしれませんね。

今のところの対策としては「Android 2.3.4へのアップデート」
「公衆無線LANに接続する際の自動同期設定を無効にする」
ということの2つの対策が挙げられているそうです。

新しい技術を使うには、それなりの対応を勉強する必要もあるとおもいます。
問題が起きてからじゃまずいとおもうので、とにかく
Androidユーザーの方は、色々調べて対応を考えてみては

 

セキュリティソフトも既にあるみたいね。

 

ネタ元
ITmediaさん
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1105/18/news020.html

生きていたのかネクロダイバー!4年のときを経て奇作『キスダム』がBlue-ray化!するかも #nenet

恐らく知らない人の方が多いのかな?

って言うか、ドコモやらauさんの発表があった気もしますがどこ吹く風w

キスダムの話で軽く盛り上がっちゃいましょう。(心の中で)

監督が逃げちゃった?り、回想シーンがやたらに多かったわりに
後半物凄い追い上げで怒涛の最終回を迎えた
知る人ぞ知る近年の奇作『キスダム』が『キスダムR』として復活!!!

するかもwww

どうやら、受注(予約)が2000本を越えないと生産されない様子w

4年越しのBlue-ray化を目前にしてまたお蔵入りwwwww

なんてことにも成りかねないwwwwwwwwwwwww

 

そもそも、なぜ「キスダム」⇒「キスダムR」なのかも不明だし
キスダムの意味も良くわかりませんw

 

メカデザインはマクロスのバルキリーやアクエリオンをデザインしたあの人ですが
なぜか、放映開始早々話位までにほぼメカ全滅。

メカものだと思ってみていたさとー呆然ww

そして、番組中盤~終盤に掛けては萌えアリのゾンビ系能力バトルに。

こんなものまで発売されていた様子www

 

番組ストーリー自体がヘロヘロで、ゾンビっぽいさまをしており
みている方がはらはらするって言う意味では秀逸な作品と思います。

バナー自体はさとーの個人的推薦でテキトーに貼ってます。
買った人がいたら、ぜひさとーに感想聞かせてください。

基本、戦艦ものとみても、メカモノと見ても悪くない同作ですが
話題にならないのが残念なくらいでしたが…

あ、生産されないで話題に再度なるって言うのもいいかもしれませんね。

縁起でもないかな?

やるなネクロダイバー!

 

キスダムは音楽が秀逸。

 

ネタ元
キスダムRさん 予約サイト
http://www.kissdum.com/bd.html

Wikiペディアさん
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%80%E3%83%A0_-ENGAGE_planet-

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E6%A3%AE%E6%AD%A3%E6%B2%BB

次期iPhoneは「iPhone 4S」になり多くのキャリアへ。というウワサ。 #nenet #iphonejp

9月に出るとまことしやかに話されているiPhone5の話ですが
別な筋からはiPhone4がiPhone 4Sに名前がなって
多くのキャリアで扱われるようになる。(ことに留まる)といううわさが出ています。

iPhoneを待望するユーザーの多くは現在使っているキャリアの回線で
iPhoneを使いたいという話も出ていますし
実際にベライゾン版iPhoneが出る。なんてちょっと前までは絵空事だった話が
軽々と(実際には数年越しに)実現しているわけで
様々なキャリアからiPhone4の後継機が出るということは有りそうな話ですね。

しかし、iPhone4Sって名前からするにマイナーチェンジにとどまる可能性も。

カメラの強化と画面の拡大レベルで終了宣言になってしまうと
ちょっとショボーンな感じかもしれませんが
iPad2みたいに、モノとしての完成度を上げる
バージョンアップに留めるのかもしれませんね…。

日本だとお財布機能とかガラパゴス機能が欲しいという声も根強いですが
ギークからはLTEなど4G回線がほしいといわれたりするところ。

だんだんリークも増えてきたし、暑い夏になりそうですね。

 

 

夏がまた来ますね。

 

ネタ元
Wirelesswireさん
http://wirelesswire.jp/Watching_World/201105161036.html

gizmodoさん
http://www.gizmodo.jp/mt/mt-tb.cgi/35715

紀伊國屋書店さんが立つ!Androidスマホ向け電子書籍サービスを5/20に開始。 #nenet #Androidjp

電子書籍元年が過ぎ、電子書籍2年な今日この頃いかがお過ごしで?

iPadあたりで気軽に本を読むことを夢想していたさとーとしては
日本のこの惨憺たる状態は…

まぁ、ある程度は予想してたんですけどね。

今回、紀伊國屋書店さんが「紀伊國屋書店Kinoppy」という
ちょっと微妙なネーミングのAndroidアプリをローンチしましたよっと。
出版社の営業するブックストアは何だかこなれてないし
他の出版社の本が無かったりと面倒な感じだったり
色々いけてない部分があったわけですが、海外でも商社的に
人気のある(オーストラリアでは大人気らしい)紀伊國屋書店が
この日本の電子書籍業界の荒れ野を制する覇王になるのかな?

的な。

しっかし、古参の紀伊國屋書店さんが自称するのに「キノッピー」ってどうよ。
かなりキモイ呼称のサービスをはじめてしまったのがアダにならなければよいが、
会議の途中とか、稟議があがっている最中とかに誰か途中で止めなかったの?
ちなみに、サービス名自体は「紀伊國屋書店BookWebPlus」という名前があり
こちらも、少しばっかり中二病っぽいネーミングであり、没個性というか…。

 

 

ネーミングが微妙なのはほっておいて、このキノッピーかなり難産だったようで。
実際にはiPhone版、iPad版を先にローンチしたかったようですが
「奮闘努力の甲斐も無く、こんな苦労を~」
という感じで、Android版が先にローンチしてしまった模様。

恐らく、今後数ヶ月で海外勢、特にAmazonさんが大量の本を
日本で販売するんだろうなというウワサを(ry
これ以上言うと消されてしまうのであれですが、まぁまだこれからですよ。

先日話したとおり、将来的なことを考えると
おいそれと電子書籍に飛びつけない状態で
小競り合いが続いているわけですが
いち消費者としては

『ぶっちゃけ、電子書籍なんて買う判断がつかない、もう、めんどくせ。』
ってかんじであり
『いまさら紙の本なんて、数年後にはゴミの山なんだぜ?』
っておもうことと
あわせて、絶望的日本が買いずらい状態に陥っているわけで。

紀伊國屋書店さんはやいところ、覇王になってくだちい。

って思ったりもするわけです。
あと、Android3.0を採用した白黒E Inkタブレット端末なんてのも
あわせて出してください。もちろん、日本語対応で。(電池持ちそうだしね)

 

 

う~ん
そういうことを諸々考えると、まだ全然日本での電子書籍の
ムーブメントが盛り上がることなんてなさそうなんですよね。
Amazonまちなのかなぁ。

 

 

この乱世をキノッピーが制す!

 

ネタ元
紀伊國屋書店さん
紀伊國屋書店 アンドロイド™スマートフォン、タブレット向け電子書籍サービス開始
http://www.kinokuniya.co.jp/company/pressrelease/20110512123003.html

紀伊國屋書店BookWebPlus
http://bookwebplus.jp/index.html
https://twitter.com/#!/Kinoppy_Dev/status/30567103757033472

スラッシュドットさん
http://slashdot.jp/apple/article.pl?sid=11/05/13/0735237

もみあげチャーシューさん
http://michaelsan.livedoor.biz/archives/51615962.html

ねねっとの過去記事
https://iphone-ipad-app.com/?p=1771
https://iphone-ipad-app.com/?p=3135

Google I/Oにて次世代GoogleTVの概要が語られる。 #nenet #googlejp

昨年登場のGoogleTVは、コンテンツパートナーと関係が作れずサービスとしてウヤムヤ

音楽サービスの「Music Beta by Google」では音楽サービスなのに楽曲が揃わない。
(サーバとして貸し出しするだけだからベータってちょっと苦しい気が)

何だかコンテンツ産業との関係作りが芳しくないGoogleさんですが
それでも今回のGoogle I/Oで「次世代GoogleTV」を発表してきました。

アプリの方はタブレット端末でおなじみのHoneycomb SDKを使って開発が可能で
で、アプリをどんどん出して貰おうという方向に。

細かくはポインティングデバイス(矢印とか指印の動くカーソル系)は
使いにくいので利用をやめることに。

夏にAndroid 3.1を載せて堂々再登場をするつもりのGoogleTV
またコンテンツパートナーが居ないまま船出になるのかな?

ちなみに今回はハードウエアに関するパートナーを
LogitechSonyに加えSamsungVizioを増やしています。
製品がどんなかたちでローンチするのか見ものですね。

一時はTiVoなどのテレビ用セットトップボックスの最右翼かと思ったけど
まだまだ一般家庭で導入するにはリスキーな商品なのかなと受け止めてみた。
(つまり、日本などリージョンにはしばらく来ないだろう。)

 

 

日本の地デジ化までにGoogleさんは追いつきませんね。

 

ネタ元
Cnetさん
グーグル、「Google TV」でパートナー探しに苦戦–米報道http://japan.cnet.com/news/service/20418580/

グーグル、音楽サービス「Music Beta by Google」を発表–最大2万曲をアップロード可能http://japan.cnet.com/news/service/35002547/

TechCrunchさん
Google I/O: 新パートナーを見つけOSをアップデートするGoogle TV–今度はうまくいくかな?
http://jp.techcrunch.com/archives/20110510google-tv-finds-new-friends-and-an-updated-os/

ITproさん
「Google TV」の新版は2011年夏後半,ポインティング・デバイスは廃止の方向
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20110512/360273/

Logitechさん
http://www.logitech.com/en-us/home

SONYさん
http://www.sony.com/

VIZIOさん
http://www.vizio.com/

Samsungさん
http://www.samsung.com/

Wikiペディアさん
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%9C